食味値測定とは?

遠赤外線分析機で、

「水分」

「タンパク」

「アミロース」

「脂肪酸度」

の4つの成分を測定し食味値を出します。食味値は、1OO点満点で表し、数値が高いほど美味しいお米になります。日本産では、60~65点が標準となっています。

70点以上で「美味しい」

80点を超えると「とっても美味しい!」

と感じるお米と言われています。

—–現在、平成30年度新米の測定中です。—–

 

 

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