放射能検査に合格しています

福島県で行われている「全量全袋検査」とは?

福島県では2011年の原発事故から、県内で生産されたすべてのお米について、放射性物質の計測検査を行っています。

この検査に通らないお米は出荷されません。

検査に通ったお米の袋には、こちらのラベルが貼られています。

平成30年度用ラベル
平成30年度用ラベル(新米表示あり)

安全ラベルについて

福島県では、すべてのお米がこの厳しい検査を合格しています。

皆様、どうぞ安心して、美味しいお米を食べてください。

全量全袋検査の結果はこちら

二本松十万石米も、2018年の検査も全て合格しています。

検査の様子はこちらのブログから